弘前大学理工学部地球環境学科 弘前大学 理工学部 地球環境学科
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・2012年5月12日(土)に理工学部1号館にて開催しました「地質の日 in 弘前 2012」の企画が、陸奥新報 2012年5月14日(月)[JPG,PDF]に掲載されました。
・2012年5月1日 大学院博士前期課程2年生の佐藤和敏君の北極海科学に関する 研究の論文がGeophys. Res. Lett. 誌に掲載されました。本論文は Nature Geoscience2012年6月号で、リサーチハイライトとして紹介されます。
・2012年4月11日 陸奥新報 2012年3月30日(金)掲載記事『ヤマセ実態解明へ』(児玉安正准教授)を掲載しました。
・2012年4月4日 シラバス(24年度)を更新しました。
・2012年2月20日 大学院博士前期課程1年生の佐藤和敏君が、北極海科学に関する国際学会で受賞したことを高く評価され、平成23年度弘前大学学生表彰を受けました。
・2012年1月30日 東奥こども新聞 2012年1月27日(金)掲載記事『八甲田、岩木山 震災の影響は「すぐ噴火はない」』(佐々木実講師、附属地震火山観測所 小菅正裕准教授)を掲載しました。
・2011年12月14日 陸奥新報 2011年12月14日(水)掲載記事『地震から身を守ろう』(片岡俊一准教授)を掲載しました。
・平成23年度の 「楽しい科学・サイエンスへの招待」は10月23日(日)に開催されました。
・2011年8月9日 「弘前大学オープンキャンパス 2011」が行われました。
・2011年4月4日 シラバス(23年度)を更新しました。
・2011年4月1日 博士前期課程1年生の佐藤和敏君が、北極域科学に関する国際学会である Arctic Science Summit Week 2011(開催地:ソウル市)で”卓越したポスター賞”を受賞しました。同君がJAMSTEC研究生制度を利用して北極航海に参加し、その際の観測結果をまとめた研究です。
天文・宇宙 講演会「宇宙論研究の最前線」中止のお知らせ
・2010年12月10日 地球環境学科・地震テクトニクス研究室製作の防災紙芝居塗り絵「稲むらの火」が、読売新聞かわらばん(福岡南部版)に掲載されました。
・平成22年度の 「楽しい科学」・「体験テーマ教室」・「サイエンスへの招待」は10月24日(日)に行われました。
・2010年9月3日 4年生の佐藤和敏君が10月16日までJAMSTECの 「みらい北極航海2010」に参加し、海氷の減少が注目されている北極海で高層気象観測を行いました。
・2010年8月10日 2010 弘前大学オープンキャンパスが行われました。
・2010年8月9日  宮原ひろ子氏による学術講演会「太陽,宇宙線,地球のかかわり を探る」が開催されました。
・2010年8月2日 インド地球物理学研究所 Mandal博士の講演会が行われました。
・2010年7月6日 東奥日報、陸奥新報 2010年7月2日(金)鶴見教授の分析結果を掲載しました。
・2010年6月24日 東奥日報、陸奥新報、朝日新聞他 2010年6月21日(月)鶴見教授・佐々木講師のコメントが掲載されました。
・2010年5月24日 東奥日報 2010年5月10日(月)掲載記事『弘大「江戸時代の津軽の地震」研究 史料分析 防災の一助に』(片岡俊一准教授)を掲載しました。
・2010年5月24日 東奥日報 2010年4月21日(水)掲載記事『「チリ地震津波」再来なら ホタテ施設に被害も』(片岡俊一准教授)を掲載しました。
・2010年5月7日 石田祐宣助教が東北雪氷賞学術奨励賞を受賞しました。
・2010年5月7日 朝日新聞 2010年2月2日(火)掲載記事『石田祐宣助教の研究チームが白神山地に観測タワーを設置』について開催されました。
・2010年3月17日 天文・宇宙 一般向け講演会が開催されました。
・2010年3月8日 力石教授の最終講義が行われました。
・2009年7月1日 高橋龍一助教 が赴任されました。
・2008年11月4日 「研究紹介」に市村雅一准教授による記事を掲載しました。
・2008年10月25日 寒地気象実験室20周年記念事業「市民気象講演会」が 約110名の参加者を集めて行われました。
・2008年8月25日 「地震学・地震工学研究領域の紹介」を掲載しました。
・平成20年度の2008 弘前大学オープンキャンパスは8月8日(金)に行われました。
・2008年7月23日 堀内助教による記事「過去約千年間の太陽活動変動を南極ドームふじアイスコアの分析により復元」を掲載しました。
・2008年6月20日 青森県藤崎町で平成20年6月13日に竜巻が発生しました。 調査報告(石田教員)の公開を始めました。
・5月23日〜6月1日 地球環境学科他主催による『新聞パネル展』 【1983年 日本海中部地震 - 新聞で振り返る】が行われました。
・2008年5月27日 「行事紹介」に「卒業研究&修士論文発表会」を掲載しました。
・2008年5月13日 「研究紹介」に地震火山観測所と寒地気象実験室による記事を掲載しました。
・2008年1月24日 「教育理念」「具体的な教育目標」を一部変更しました。
・2008年1月18日 「研究紹介」に有賀義明教授による記事を掲載しました。
・2007年11月16日 有賀義明教授 が赴任されました。
・2007年11月16日 浅田秀樹助教 が物理科学科に准教授として転出されました。
・2007年11月16日「行事紹介」のページを公開しました。
・平成19年度の 「楽しい科学」・「体験テーマ教室」・「サイエンスへの招待」は10月28日(日)に行われました。
・19年度の2007 弘前大学オープンキャンパスは8月8日(水)に行われました。
・2007年7月25日 「授業内容」を「授業紹介」に変更し、内容を改訂しました。
・2007年5月11日 「カリキュラム」で、専門教育科目(地球環境学科)のシラバスを閲覧できるようにしました。
・2007年3月1日 「研究紹介」に、地圏環境学分野による記事を掲載しました。
・2006年10月5日 「研究紹介」に、附属地震火山観測所・寒地気象実験室による記事を掲載しました。
・2006年9月1日 地球環境学科ホームページリニューアル
 地球を外圏、大気・水圏、地圏に区分してそれぞれを精密に扱うとともに、地球全体を一連のシステムと捉えた教育研究も実施します。それにより、地球環境・災害・エネルギー資源など今後の人類が直面する問題について、地域に密着した視点とグローバルな観点の両面から対応できる人材を育成します。
地球と人類のより良い共存を目指すことの自覚
地球環境を構成する種々の要素に関する基礎知識の修得
地球環境に関連してこれまでに蓄積されてきた研究成果および最新の研究動向の理解
地域に密着した視点とグローバルな観点の両面から、地球環境・災害・エネルギー資源など今後の人類が直面する問題の解決に対応できる能力の修得
問題解決に向けて、計画的に仕事を進め、まとめる能力の修得
仕事の成果や意見を具体的に表現し、伝達する能力の修得

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